Home > 伊賀市についての速報

伊賀市の人気アイテム

ランキング商品の気になる感想は?

もみがらくん炭 約70〜80Lのレビューは!?

30代 女性さん
ベランダでガーデニングをしています。植え替え時の土のリサイクルを少しでも楽にしたいと思い、日向土+もみ殻くん炭に挑戦です。 両方とも取り扱いのあるショップが少なかったので、こちらで購入しました。細粒1袋にくん炭2L1袋でちょうどいい割合になります。 鉢底に大粒を入れてから細粒を入れると、いちばん活用している24.5リットル容量のアイリスオーヤマ支柱ホルダー付野菜プランターYSP-500で、ちょうど細粒1袋使い切るか少し余る程度なので、とても使い勝手が良いです。最初のうちは茶色い水が出るので、気になる方は水を通してから使われると良いと思います。いままでアイリスのゴールデン粒状培養土を使っていたので水遣りの回数や乾燥対策は必要になりますが、リサイクル時のフルイにかける作業や、土の処分を考えると、エコでいいかなぁ、と思っています。(うまくいけば、ですが^^) ph測定剤もお取扱いいただけると更に嬉しいです。

30代 女性さん
レビューが良かったので、よくわからないままなんとなく買ってしまいました。 とりあえず、植木の根元にまいたり、植え込みに使ってみました。 少量なのであっと言う間になくなりそうです。

40代 男性さん
量が多く、ホームセンターよりも値段が安く、大変満足してます。

40代 女性さん
庭の土作りに購入しました。なかなか売っていない商品なので、こちらの腐葉土と一緒に購入しました。すぐに効果が分かるものではないですが、色々な農法におすすめと書いてあるので、試しています。サラサラと細かいので扱いやすいです。

30代 女性さん
「くん炭」は、微生物のすみかとなる空間をたくさん作ってくれるので、有機肥料の効果を最大限に引き出してくれる頼もしい存在。天然ボカシや油かすなど、有機肥料だけを使用し、減農薬、有機栽培がモットーの私としては、かかせません。三大要素の「K:カリ」が豊富。バラを育てている人なら、ぜひ抑えておかなくてはならない素材の一つですよね。

30代 女性さん
使いやすいサイズなので助かります。日向土と混ぜて永田農法に使用予定です。

30代 女性さん
たなかやすこさんの本でおすすめされていたので購入。 永田農法もどきで野菜を育てていますが、日向土だけではあっという間に干からびてしまいますが、くん炭は保水力があるらしく、真夏でも1日1度の水遣りで大丈夫です。 18Lの日向土に対しこれ1袋が目安なので、注文する時に便利です。

年齢不詳さん
鉢植えのバラの用土に混ぜるために買いました。 効果は毎年分からないのですが今年も混ぜてみました。

年齢不詳さん
バラのマルチングに使っています。 いつの間にか風で飛んで行ってしまうのか、気付くとなくなっているので、再購入です。 チップよりも衛生的で安いので、飛んで行っても全然OKです(笑)

40代 女性さん
以前使用していた(今は販売していない)最高級の培養土にくん炭が入っていたので、土作りの際に混ぜ込んでいます。

30代 女性さん
ひゅうが土18L(1袋) + もみがらくん炭2L(1袋) でちょうどいい配合になって使いやすいです。

年齢不詳さん
今年も鉢植えバラの土に混ぜるために購入しました。

30代 女性さん
今年も鉢植えのバラの植え替えの時に使いました。 入れないよりは入れたほうがいいのかなと思って 使ってます。

年齢不詳さん
根がよくのびるように、植え付けに混ぜ混んでみました。

20代 女性さん
土壌改良を兼ねた、主に根際のマルチング材としての購入。 よく多肉植物に関する記事で目にする「くん炭」。 ハーブも育てていますので、多肉植物と併せて使用していきたいと思います。